木の家のふるさと、森を見てみよう

大イベント「森の見学ツアー」を開催しました。気持ちの良い青空のもと、愛知で注文住宅の建築を検討中のお客様、お子様にご参加いただきました。講師の方々のとても面白く勉強になる話をたくさん聞くことができました。木を伐ることが森を守ることになる。やはり現場の人間が話すと説得力がありますね。子どもたちの目が輝いていたことは非常にうれしかったです。木を伐るってとても神秘的なものなのでしょうか。何十年と前の先人達が植えた木が、ようやく伐採されていく。木が倒れる瞬間は、歴史を感じる瞬間です。ご参加いただいたお客様からは「大変勉強になった。」「はじめて知った。」「もっと森のことを知りたい。」といったご感想をいただきました。おはようございます。本日は雨でしたね。現場は内回りの仕事。断熱材の効果で寒さもなくあたたかく工事を進められています。さて、そんな今日は先日ご契約をいただいたお客様のご計画地へ!造成や、植栽の移動先について工事部の現場監督と、設計部の建築士との現地の打ち合わせです。ご契約をいただきこれから、大事な打ち合わせ、工事が始まります。お客様の不安にすぐに応えられるよう、現地でしっかり共有してきます!建築をスタートする場所にて地鎮祭を執り行いました。城下町の中で、とてもきれいな家が経ちます。お施主様もドキドキしている様子でした。歴史のある古くからの城下町で、町全体がとてもきれいなところです。ご近所づきあいもとてもよく、居心地の良い町です。きっとそこで暮らしたらもっと心地よいのだろうな。と感じます。